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ぬまづ丼の食べ方
HOW TO EAT A NUMAZUDON


お店に置いてあるメニューPOPを欲しいよとおっしゃるお客様からのご要望を受けて、ホームページにも掲載します。
さかなや千本一、かもめ丸でご提供しております。

・桜海老かき揚げ編
HOW TO EAT A NUMAZUDON SAKURAEBI-KAKIAGE VERSION

ほかほかのご飯の上に、焼いてほぐしたアジの干物とぬまづ茶を粉にした茶塩を振りかけ、そのうえにサクサクの桜エビかき揚げがのった丼です。
 駿河湾の豊かな香りがハーモニーを奏でているその香りをまずお楽しみ下さいネ。

1)だし汁はそのまま、まずは、かき揚げどんぶりとして食します。
サクサクの桜エビかき揚げどんぶりをお召し上がりいただくと、桜エビの香ばしさと、茶塩の風味が幸せ感を盛り上げます。

2)のこりご飯三分の一になったら、だし汁を注ぎます。
そのまま、一気に完食したくなるところですが、のこりご飯三分の一程度になったときに、しばし、休憩。かたわらにあるだし汁を、トクトクと丼に注いで下さい。

3) 天茶漬けに変身した丼を、匙でさらさら召し上がり下さい。
残っていたかき揚げ桜エビも、一瞬にして美味しい天茶漬けの「具」に変身します。
匙ですくって口に運ぶと、あら不思議。
さっきまでサクサク香ばしかった海老さんが、ふんわり甘く、優しい味に変わります


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